純心の英語教育
多彩な授業と豊富な練習量
| GDM、ネイティブによる英会話、コールシステム(英語学習のためのコンピューターシステム)を利用した授業を通して、英文法など英語の基礎をきちんと学び総合的な英語力をつけることができます。 | ![]() |
英会話
| ネイティブ(外国人教師)により生きた英語を学びます。各クラスを2つに分けた少人数制により耳で英語を理解し積極的に話す能力を伸ばし、国際人としての素養を育てます。 | ![]() |
GDM
| 日本語を使わす英語のみで行われます。言葉や文を、教室内の場面や日常的状況に結びつけることにより、生徒が自分から英語を話したくなるような授業を行います。 | ![]() |
CALL教室での授業
| 英語学習プログラムを組み込んだパソコンを利用して、語彙、発音、文法、表現、リスニングの訓練など英語の全てを自分の能力に合わせて学ぶことができます。センター試験、英検やTOEICの勉強にも大いに役立ちます。 | ![]() |
CALL教室について
パソコンを活用した英語教育映画や学習ソフトを活用して、生徒のやる気と英語力を伸ばします。CALL(コール)とはComputer Assisted Language Learningの略です。大学では多数導入されていますが、中学や高校ではまだ普及していません。他校に先駆けて導入した国内有数の設備です。 |
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【CALLシステム導入の背景】
◎学習ソフトの活用
以前設置していたLL教室では、パソコンがなかったため学習ソフトが使用できませんでした。英検やTOEICなどの対策や自律した学習を促すには、1人1人の学力や学習ペースに合わせて利用できる学習ソフトは大変有効です。
◎時代にあったデジタルシステム導入の必要性
以前のLL教室ではカセットテープ主体の授業でしたが、テープの巻き戻しや早送りに時間がかかりスムーズな授業展開ができないことがありました。しかし映像や音声がデジタル教材化されたCALL教室では、パソコンのマウスをクリックするだけで早送りや巻き戻しが自由自在です。それにより、スムーズな授業展開が可能となり、生徒の集中力を高めます。
【CALLの活用状況】
| ●授業では 中学校の「英語」、高1の「オーラルコミュニケーションⅠ」、高2の「英語Ⅱ」、高3の「Reading」や「Writing」などで利用。 ●授業以外では 放課後に自習スペースとしてCALL教室を開放。生徒は英語の検定試験や入試・模試などの勉強、洋画のDVDを英語音声で観るなどして日常会話に慣れ親しんでいます。 |
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●使われている教材
【中学校では】映画が取り上げられている教科書のレッスンで、その映画を実際に観る。新しいレッスンに入る際にインターネットを利用してそのレッスンの内容について調べる。
●高1では
映画を題材とした教科書『スクリーンプレイ オーラルコミュニケーションⅠ』を採用し、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」や「ローマの休日」などの映画DVDを視聴してネイティブが話す自然な速さの英語の聞き取りに挑戦。その後、声優になったつもりでセリフの発音練習。これにより生徒は、どのような場面でどのような表現が使用されているのかを学び、感情移入をして発音練習を行うため、使える英語を身につけます。
●高2~3では
受験対策のリスニング。
●放課後の自習
学習ソフト(TOEIC TEST奪取、英検奪取、Tell Me More)、日常会話・入試対策のリスニング






